旗竿の竿部分、道路からの通路に砕石が敷かれた。粒がそろった大きめの砕石。通路も玄関へのアプローチ部分も車の通り道となる。これくらいの少し大きめの砕石でなければ車の重さでどんどん埋まってしまうのだそうだ。
玄関へのアプローチ横、ペブルベースの上に芝のための土が入れられた。アプローチ横のペブルベースも車対策。土の上に芝を敷いただけのものだと轍ができ、ぼこぼこしてしまう。ペブルベースを敷くことで、土台がしっかりして轍ができない。当初はコンクリートだけの予定だったが、芝の緑が入ることでかなり印象が変わるはずだ。

植栽工事も始まった。まずは石積みから。土が流れ出ていた斜面も芝で覆うことによって土の流出を防ぐ。

それにしても日が落ちると周りは真っ暗。星がよく見えそうだ。
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