お隣さんから薪をもらった。一つはアカシヤ。今年の春剪定したものが乾いてきた。そろそろ燃やすというので、よいところを取っておいてもらった。細い枝はこれまたお隣さんに推薦してもらった「岡恒剪定バサミ」で切り落とし、スリムにしたところを鋸で我が家のストーブに入るくらいの長さに切った。この岡恒剪定バサミはとても優れもの。力の弱い私でもパキパキ切れる。その音がまたいい。
完成した薪がこれ。なかなか良い感じ。アカシヤは毎年春大きく剪定するそうだ。アカシヤの薪には不自由しない。

そしてもう一つお隣さんから薪をもらった。椎の木の薪。風呂焚き用にとっておいたそうだ。こちらはきれいに割ってある。少し小さめだが、家のストーブでは長さもちょうどいい。「去年、軽トラに3台分を五右衛門風呂を持っている知り合いにあげた残り」だそうだ。この軽トラ3台分はナラの薪だったとか。残念。

コメントを投稿
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)