2、3日前、ケヤキとクリの机を購入した材木屋の若旦那から電話があった。「ケヤキの木っ端が出たんですけど、薪にどうですか?」。軽トラ1台分くらい。ありがたい。「もらいにいきます」と電話を切った。
今朝軽トラで材木屋さんへ。行ってびっくり、見てびっくり。これが木っ端ですか?さすが規模が違う。そのままテーブルができそうだ。

軽トラにそのまま積める大きさではない。しかもケヤキは重い。これをそのまま乗せたら軽トラが動かない。半分に切ってもらい、2回に分けて運ぶことにした。
切ってくれると言ってもってきたのがこれ。チェインソー。我が家のものの2倍はある。

確かに大きいけど、これで切れるのか。と疑っているとかっこよくエンジンをかけたお兄さんがガガガガーと切り出した。さすがプロ。さすがプロのチェインソー。あっという間にまっぷたつ。


半分を軽トラに積むと予想以上に軽トラが沈んだ。我が家まで山道を後続車に木屑を飛ばしながらゆっくり、ゆっくり。これでフルに焚いて1.5ヶ月分くらいだろうか?

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