週末は薪の移動を行った。今シーズン使ってなくなったピロティの空いた薪だなスペースに昨年もらいピロティ外の薪だなで乾かしていた桜やアカシアを移動。その空いたスペースに先日もらった栗や花桃を移動。薪は小さくても重い。木っ端を籠に入れて、入れすぎると持ち上がらなくなる。薪仕事はなかなかの重労働だ。
移動した桜。そろそろ乾いただろうと焚いてみた。しかし、火のつき、燃え方が今ひとつ芳しくない。まだ完全に乾ききっていないのだろうか。
さすがに最低気温が10℃だと朝焚くのも迷う。が、4月に入ればもうシーズンも終わりだ。暖かくてももう少し楽しみたい。今日も薪ストーブは燃えています。
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