日曜日前回作った薪だなに波板の屋根がついた。こちらもレポートしようと思ったのだが、近くのケアセンターの夏祭りがあり、そこでコータくんのお母さんたちとかき氷を食べ、生ビールを飲み、楽しくおしゃべりなどとしていたら、完成してしまっていた。
当日の朝の状態。木材取り付け用のクランプをつける。そこへ木材を挟み込む。

そこへ波板を釘で打ち付けていく。


なかなか良いでき、と思いきやこの屋根の取り付け方は失敗なのだそうだ。横につけた方が良かったとか。

日曜日前回作った薪だなに波板の屋根がついた。こちらもレポートしようと思ったのだが、近くのケアセンターの夏祭りがあり、そこでコータくんのお母さんたちとかき氷を食べ、生ビールを飲み、楽しくおしゃべりなどとしていたら、完成してしまっていた。
当日の朝の状態。木材取り付け用のクランプをつける。そこへ木材を挟み込む。

そこへ波板を釘で打ち付けていく。


なかなか良いでき、と思いきやこの屋根の取り付け方は失敗なのだそうだ。横につけた方が良かったとか。

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コメント
イメージとしてはわかりますが、垂木と波板の方向が同じなのはいけません。
この形状なら長辺方向に木材を二本取り付けて、それに直交するように垂木(タルキと呼びます)を釘打ちすれば、パイプと木材を取り付けている特別なクランプは二個で済ませられます。
いろんなことに挑戦しているmakiさんご夫妻
ほんと感心します。
投稿者: awaji_aic | 2007年08月02日 08:52
なるほど、それで失敗と言っていたんですね。
そういえば、天井も垂木と板は直角になっています。
これが初めての作品ですから、経験を積んで、次はもっと良いものにしてほしいです。
これではまだ置き場が足りないので、もう一つどこかに。
投稿者: maki | 2007年08月02日 11:22
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