昨晩は地区の納涼祭。今年もコータくんのお母さんに浴衣を着せてもらった。なかなか覚えなくて、一人では着れない。コータくんのお母さんに着せてもらうと、きりっと着れるので、着崩れしない。
納涼祭のほとんどは盆踊りと和太鼓。自治会長さんの挨拶にあったが、盆踊りはご先祖様を踊って楽しく迎えようという大切な意味があり、歴史も古いのだそうだ。今まで踊り好きの人たちの行事と思っていた。昔から全国にある行事、やはりちゃんとした意味があるのだな。
だが、20分x2回、30分x1回というプログラムは疲れる。普段はき慣れない下駄での踊りで今日は足が筋肉痛だ。
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