ビーちゃんファンの皆様ご無沙汰しております。
今月初め、ボランティアさん主催によるしつけ相談会に参加してみた。ビーちゃんはお留守番が少し苦手。これから寒くなる中、何とか室内でお留守番ができるようにならないものかと相談してみた。
ボランティアさんは「室内でハウスを用意してはどうか」と提案してくれた。これからもし災害が起きケージの中で暮らさなくてはならなくなったとき、また病院に長期入院する場合など狭い中で生活することに慣れているかどうかはとても重要だということだった。
ビーちゃんは狭いところはとても好き。フィラリアで入院したときも快適だったらしく、先日病院へ行ったときもしきりに入院室を目指していた。
用意したのはホームセンターで購入したハウス。「ビーグル、柴犬など中型犬用」。ビーグルが入っているとは思えたない大きさのビーちゃんには少し小さめだが、ハウスは方向が変えられる大きさがあれば十分、少し狭い方がいいそうだ。
気に入るかどうか、リビングの寝床近くに置いて1日目。既にこの状態。

とても気に入ったらしく、リビングにいるときはほとんど中に入っている。背中をぐりぐりやったり、時には上を向いて寝ている。これがリビングでのお留守番への道の第一歩になればよいのだが。
















コメントを投稿
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)