2008年07月30日

乾いてきた

暑い暑い毎日。ビーちゃんもハアハア、呼吸が速い。地下室はとても涼しい。ベッドも移動してあげたし、ビーちゃんのためだけに冷房の除湿を入れてあげることもある。だが、飼い主の心は全く無視、リビングでお休みになる。

今日はリビングも涼しい風が入ってそれほど暑くはないからいいけど。それにしてもこのマット、ビーちゃんがすっぽり入るサイズなのに、どうして頭だけ出ちゃうの?

首はというとこんな感じ。

乾いてきた。乾いてくるとかゆくなるらしい。かこうとするところに手を入れて、私の手をかかせる。もう少しがまんしてね。

クールマックスのTシャツは着せていない。これで治まってくれればいいけれど。原因がわからないので、様子をみながら。

お耳はあけておきましょうね。

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コメント

毎日暑いですね~
ビーちゃん心配ですね…痒いの我慢させるのは至難の業ですよね。
暑さが続くと人間でもそうですが、犬も体力落ちて、体の抵抗力が弱くなってしまうんでしょうか??
お大事にして下さいね!

投稿者: みくママ | 2008年07月30日 16:18

本当に暑いですね。これがまだまだ続くのかと思うと、考えただけでつらいです。暑さから逃げ出したい。

ビーちゃんも食欲はめいっぱいあるのですが、さすがに暑さがつらそうです。涼しいところで寝てくれればこちらも気が楽なのですが。もし私がビーちゃんの立場だったら、地下室で一日昼寝していると思います。

投稿者: maki | 2008年07月30日 21:06

痒いのは人間でもなかなか我慢できないですよね。ましてやビーちゃんはわんちゃんだからね。わが家の正も湿疹ができて痒いのか舐めて皮膚がただれて病院に行ってきました。ビーちゃん気持よさそうに寝ていますね。とにかくこの暑さどうかして欲しいですね。

投稿者: くま | 2008年07月30日 22:27

正ちゃんもですか。正ちゃんはビーちゃんよりずっと毛が長くてふさふさだから、暑さはたいへんでしょうね。でもくまさんと海でサッカーできるからな、うらやましいです。湿疹が治るまでお預けかしら?正ちゃんもお大事になさってください。お互い早く良くなりますように。早く涼しくなりますように。

投稿者: maki | 2008年07月30日 22:42

ビーちゃん、首が大変でしたね。
少し良くなって来たのかな!?
早く治るといいですね。
うちもカイカイする時にそこに手を入れて引っ掻かせないようにすることがありますが、爪で引っかかれて痛いのなんの…(涙)
手が傷だらけになっちゃいますよ。
makiさんも気をつけて下さいね。
涼しい地下室、いいですね~
うちはマンションで西日が当たるので、本当に暑いです。
お昼寝のビーちゃん、幸せいっぱいのお顔です。

投稿者: GAZU | 2008年07月31日 08:33

耳の心配ばかりしていたら首がこんなになってしまいました。
原因がまだはっきりしないので不安ですが、穴があいていたところはかさぶたになってきました。

自分の手がかかれてみて「こんな強い力でかいているんだ」ってわかりますよね。

地下室は涼しいのですが、リビングはさすがに暑いです。クーラーほしいな。

投稿者: maki | 2008年07月31日 15:49

はじめまして。
Mr.Macさんのサイトより、こちらのブログを拝見させて頂いております。

びーちゃんご家族の温かい愛情にとても胸が熱くなりました。
またリンク内の里親探しの方々のサイトも全て拝見させて頂きました。
胸が苦しくて、張り裂けそうで、一度に全部を読むにはかなりの勇気がいりましたが、こんな事が現実に起こっているのかと思うと目をそむける事が出来ず、微力ですが、私も協力させて頂き始めました。

びーちゃんの出会わなければ、この悲しい現実に気づかずに過ごしていたと思います。
これからも度々こちらのブログにお邪魔させて頂きます。よろしくお願い致します。

投稿者: ゾイ | 2008年08月01日 01:10

ゾイさま、はじめまして。ご訪問&コメントありがとうございます。

私もビーちゃんを引き取るまでは日本にこれほどたくさん人間の身勝手な理由で処分されていく犬猫たちがいることを知りませんでした。その現実を何とかしようと体力、金力を使い果たし努力されているボランティアさんの存在も。きっと犬猫を飼われている方でもご存知ではない方は多いと思います。

まだまだ成犬は懐かないと誤解の多い世の中です。でもビーちゃんとの暮らしで成犬からでも愛情を持って接すれば素敵な家族になれることを知ってくださる方がいればうれしいなと思っています。

そして、犬との暮らしはこんなに楽しい、困ったときでもこんな方法で乗り越えられると紹介していくことで、センターに持ち込むほど追い込まれている飼い主さんが思いとどまることがあればいいなと。

いつかセンターに持ち込まれる犬猫が減り、1頭1頭に時間をかけケアできるようになり、譲渡される犬猫が増え、センターがシェルターへ、犬猫を飼いたいと思ったときシェルターで探すのが当たり前になる日本になればいいなと思います。

こんなブログですが、ぜひぜひまた遊びにきてくださいね。

投稿者: maki | 2008年08月01日 08:29

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